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2020-02-15
なんであんなに楽しかったのかな?アンド2/9(日)検定試験
私は小学校1年生の時に、そろばんを習い始めました。
どんどん進級していくのが楽しくて仕方なく、母校である洋光台第四小学校の卒業アルバムに「将来の夢は、そろばんの先生。」と書いたほどです。
なんであんなに楽しかったのかな。
分かると楽しい。
できると楽しい。
認められると楽しい。
「楽しい」は、そのようなところからやって来ます。
「楽しい」の為に、今、お子様の学びの環境を整えて差し上げる事はとても重要です。
当教室は、定員を幼児クラスは4名、小学生~一般クラスは10名に絞り、行き届いた環境の中でお一人お一人に合わせた充実した学びを追求しています。
先日2/9(日)横浜商工会議所にて、第218回珠算能力検定試験ならびに段位認定試験が行われました。
私は午前から午後にかけて、1級、準1級、2級、3級の試験監督をさせて頂きました。
やっぱり検定は良いですね。
ほどよい緊張感、ピリリとした空気感。
生徒さん達の、真剣な表情で珠を弾く姿を見ていたら、私も受けたくなってしまいました。(笑)
・心地良い緊張感。
・学ぶ意欲。
・「なんでそうなるのかな?」という興味。
・「あ!分かった!!」という喜び。
・「すごーい。よく分かったね。」お友達、先生、お父様お母様に認められた嬉しさ。
そんなところからやって来る「楽しい」という気持ちを、横浜珠算暗算教室は、常に大切にしていきたく思っています。
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